
| 田代 祐也さんのサイトです。慢性肝不全と慢性拒絶反応の為 肝臓の移植が必要です。 どうか一度お訪ね下さい。 ゆうや君を救う会 公式サイトより抜粋 東京都東村山市に在住のゆうや君は生後30日で先天性胆道閉鎖症と診断され,2度の大きな手術を行いましたが,胆管炎を繰り返し,肝硬変が進行しました。そこで1歳10ヶ月の時,父親からの生体肝移植手術を受けました。今では生体肝移植も多くの手術例がありますが,当時はまだ少なく,特にゆうや君の場合はドナーの血液型と本人の血液型が一致しない血液型不適合の移植で,拒絶反応が強く難しい手術でした。 免疫抑制剤を飲み続けながらもゆうや君はがんばって,高校を卒業することができました。しかし,7年ほど前から肝硬変が進行しており,1年前には再移植を勧められるほど悪化し,現在は慢性肝不全と慢性拒絶反応のため入退院を繰り返しています。 幸い,19年前に移植手術をしてくださった先生がアメリカ合衆国の病院にいらっしゃることがわかり,連絡を取ったところ,アメリカでの脳死肝移植を受け入れていただけることになり,渡米を決意しました。 20歳のゆうや君が再び普通の生活に戻り,夢を実現できるのか,今が正念場です。 今回の手術には個人では用意することのできない多額の費用が必要です。そこで,私たちは「ゆうや君を救う会」を設立し,募金活動を開始しました。ゆうや君の命を救うためには,皆様方の善意,真心に頼る以外ありません。ゆうや君が一日でも早く肝臓移植手術を受けることができるよう,皆様方の暖かいご支援,ご協力を心よりお願い申し上げます。 Yahoo!JAPANニュース 読売新聞 西日本新聞 東京新聞 |
| 浅野彰先生を救う会 岐阜県各務原市鵜沼第一小学校教諭の浅野彰さんは 原発性胆汁性肝硬変(PBC)という難病という為、肝臓の移植が必要です。 どうか一度お訪ね下さい。 NPO日本移植支援協会より抜粋: 岐阜県各務原市鵜沼第一小学校教諭の浅野彰さんは 原発性胆汁性肝硬変(PBC)という難病と闘っています。10年前に医師から診断を受けて以来,検査と投薬にて管理してきましたが,近年になって病状は急速に悪化しています。なかでも深刻なのは,食道静脈瘤,肝性脳症の症状が現れていることです。食道にできた静脈瘤は,体内で破裂すると生命に関わるため,平成20年5月を初めとして,これまでに3回の除去手術をしています。 また,肝性脳症は,肝臓でアンモニアが十分に分解されず,これが脳に回ったときに起こる症状です。平成21年7月17日,1学期の終業式の朝,自宅を出ようとした浅野さんは,2度目の肝性脳症によって倒れ,このとき医師から,病状が急速に進行していること,肝臓移植よりほかに長く生きられる方法はないことを告げられました。 通常,肝臓移植には,生体肝移植と脳死肝移植の2種類があります。生体肝移植については,法律で,ドナー(提供者)が親族に限られていますが,検査の結果,浅野さんの親族の中に適合者はいませんでした。残された脳死肝移植の可能性にかけて「日本臓器移植ネットワーク」に登録し,現在もドナーが現れるのを待っています。 しかし日本国内では,移植希望登録者およそ300名に対し,昨年,実際に移植を受けることができたのはわずか7名で,実現の可能性は極めて低いといえます。海外での移植は、国内に比べ実現の可能性が高いのですが、これには莫大な費用がかかります。アメリカでの肝臓移植を実現させる為に皆様のご支援ご協力をお願いいたします。 |
| 行方不明 | |
| クリック募金Links | 企業などがサイト上に募金ボタンを設置しています。 クリックすると、NGOやNPO等へ私たちに代わり募金をしてくれます。(一人一日一回一円) (私たち(クリックする人)の金銭的負担は一切ありません) |
| NGO・NPOあれこれLinks | |
| 保健所リンク | |






更新
「写真6」10/18
「ブログ」10/09
Link free!